| ホーム>漫語満語>161〜170 |
| 170 「時の人」 |
|
| 169 「足元から鳥が立つような…」 |
|
| 168 「楽農」 |
|
| 167 「ウッサンボーボーハッチョンチョン」 |
小寒から大寒入り、冬の寒さは真っ盛りである。 |
| 166 「小さな旅」 |
|
| 165 「ひっつきもんもん」 |
暦のうえの廿四節気では立冬・小雪もとっくに過ぎ、去る7日は大雪 |
| 164 「三食三昧」 |
終日家にいることが多くなってほぼ7年、何もしない日は3度の食事を1回ぐらい抜いてもよさそうだが、厄介なもので長い食習慣、朝・昼・晩きまって食べないと調子がくるう。 |
| 163 「今年の秋の黄色い野花」 |
異常な少雨、高温の秋も日毎に落葉秋色の気配を深めている。 |
| 162 「物騒な世の中」 |
朝夕めっきり涼しさをとおり越し、急に寒くなってきた。でも昼間の日射しは汗ばむ暑さもあり、毎日着るものの手加減にとまどう。 |
| 161 「命懸け、カマキリの雄」 |
今年も季節はすいすい経って天高く馬肥ゆるの候となってきた。 |