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秋穂阿弥陀寺お砂踏修行道場 |
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先代の住職が1950(昭和25)年7月に徒歩で八十有余日、弘法大師の御跡を慕って、88番までの番号を書いた袋を持ち、難行苦行で巡拝し、各霊場の御影とお砂を戴く。そのお砂を踏石の下に納めて、八十八カ所お砂踏修行道場が開設された。四国霊場を巡拝したいが、思うばかりで、お詣り出来ない人達の為につくられたといわれるが、先代住職は健在である。
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修行道場は半分の表現だが、踏石を真ん中に撮影する。 |