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山口のニュース
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文化・芸能
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2022.01.16
西村知美デビュー35周年でもトロリン健在!「憧れは瀬戸内寂聴さん。90歳で転職したい」
【直撃!エモPeople】デビュー35周年を迎えた西村知美(51)が次のステージへ動きだしている。ア...
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2022.01.14
日本酒界に登場した新星「クラフトサケ」?!第三次“クラフト”ブームに迫る
クラフトビールやクラフトジンといった言葉をここ数年、よく聞くようになりました。原料や製法にこだわるク...
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2022.01.12
人物:台灣人在島根出雲市開酒窖釀造日本酒
【共同社1月12日電】在被認為是日本酒發祥地的島根縣出雲市,來自台灣台南市的陳韋仁(41歲)開設了自己的酒窖,從去年12月開始製造用於出口的日本酒。依托日台之間有淵源的飲食文化和地區,作為台灣人釀酒師的陳韋仁幹勁十足,力爭打造增進日台交流的酒窖。 酒窖結合台灣和出雲的地名,取名“台雲酒造”。目前為雙人體制,合作人是在廣島大學研究生院等研究酒類製造、來自台灣基隆市的林哲仲(29歲)。酒窖以年產量約4000瓶(約3000升)為目標,已確定將出口台灣,與香港商家也正在洽談。 陳韋仁2008年到島根大學留學。讀書時喝到的日本酒令其回味無窮。畢業後,他來到因生產“獺祭”而聞名的“旭酒造”(山口県岩國市)學習釀酒的基本功等。之後雖曾投身其他行業,但終因無法忘記釀酒的樂趣而回到島根縣,在松江市的“李白酒造”等處不斷鑽研技術。 在學習釀酒的過程中,陳韋仁得知戰前日本農學家曾開發在台灣種植的食用米“台中65號”,是以島根和兵庫的品種雜交而來,他就考慮能否適用頗有淵源的這種米來釀酒。從沖繩縣的農戶處獲得稻種,從2017年開始租田種植。 2018年以後,陳韋仁每年以眾籌方式募集資金,使用台中65號釀酒取得成功。因為在國內外的日本酒比賽中獲獎,他建立起了自信。得知有一種能免除最低生產條件(年產量6萬升以上)限制的出口專供日本酒製造許可後,陳韋仁於去年11月獲得許可並自立門戶。目前計劃使用台中65號釀造約1...
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人物:台湾人在岛根出云市开酒窖酿造日本酒
2022.01.12
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【1月11日付社説】トラフグの活用/魅力伝え市場価値高めよう
2022.01.10
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AKB48、12人が新成人に! 小栗有以「私たちは黄金のトライ世代」
2022.01.10
文化・芸能
東日本大震災のまえとあと / 三代目 桂枝太郎(落語家)
2022.01.10
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【42道府県どこが良い?島根編】人口約66万人全国順位45位、島根県への移住なら埋もれないライフスタイルが実現できそう。
2022.01.08
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成人の日直前に感染者激増 沖縄、横浜、浦安「話題の成人式」今年は
2022.01.07

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